ネットクラフトワーク事業

アプローチ

  1. プロジェクトチームでの業務進行

    IT関連プロジェクトでは、共通知識・共通言語のないプレイヤーが様々に関与することで、プロジェクト内のコミュニケーションロスが多発します。
    弊社では、各分野において専門的ノウハウを持った経験豊かなスタッフによるプロジェクトチームを案件ごとに組成し、各プロフェッショナルのスムーズな連携によってコミュニケーションロスを抑え、極めて付加価値の高いサービスを実現しています。

    プロジェクトチームでの業務進行

  2. 実務経験に基づいたワークフロー

    日本技芸のサービス提供は、弊社内で標準とされている「プロジェクトワークフロー」に基づいて行われています。「プロジェクトワークフロー」とは、過去の業務を通じて培われたプロジェクト推進のノウハウを、一連の流れにして表したものです。これによって、作業効率化が実現し、より付加価値が高く、高品質なサービスの提供が可能となっています。

    また「プロジェクトワークフロー」は日々の仕事を通じて随時アップデートされており、スムーズなプロジェクト進行を支えています。

インターネット関連サービスに関する豊富なノウハウ

弊社では、技術・デザイン・ビジネス・社会という多領域を一望に収めながら、継続的にネットサービス関連の調査・研究を行い、高密度のナレッジを蓄積しています。サービス企画は、このような経験と最新調査から得られたナレッジに基づき、クライアントの皆様にサービスの必要性を十分にご説明させて頂いた上で実施されています。

また、IT関連プロジェクトの遂行に当たっては、形式的には表現の難しい、様々な実務経験や技能が重要になってきます。日本技芸では、経験によって培われた柔軟な知識を持ったスタッフを多数擁しており、これらのスタッフ集団がサービス提供を支えています。